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【匂い袋の使い方と活用法】寝ているだけでいい?「物」に香りを移すカンタンな1つの方法

たまたま匂い袋を買ったり、プレゼントされたんだけど、どう使えばいいのか分からない……。

匂い袋の使い方って、どうすればいいんだろう?

こういう悩みはありませんか?

今日は、匂い袋の使い方と活用法を書いていきますね。

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匂い袋の使い方と活用法

匂い袋の使い方なんて、かんたんなものです。

ただ、タンスや車などの狭い空間に、置いとくだけでいいんです。

ただそれだけで、匂い袋は使えます。

ほかにも、バッグやカーテン、靴箱などにも匂い袋には活用できます。

バッグの中に入れるだけで、
カーテンに吊るすだけで、

靴箱に入れるだけで、匂いがほのかに香ってきますよ。

匂い袋特有の香りがあり、楽しむことができます。

香りを持ち歩こう♪

匂い袋の種類

匂い袋には、3種類以上のものがあります。

その3種類とは、

巾着タイプ
*これはそのまま巾着タイプの匂い袋です。

変形タイプ
*お手玉の形や、人形の形などの匂い袋があります。

和紙に包まれたタイプ
*タンスのなかに入れる防虫香には、このタイプが多いですね。

このほかにも匂い袋のタイプはあるので、見つけてみてくださいね。

「物」に香りを移す方法

匂い袋のタイプは、たくさんあります。

そして、「物」に香りを移す方法もたくさんあります。

そのなかでも、かんたんに「物」に香りを移す方法が、箱と一緒に入れるという方法です。

では、その方法を書いていきますね。

まずは、香りを移したい物が入る箱を用意します。

そして、そのなかに、匂い袋と香りを移したい物を入れます。

それだけで、「物」に香りは移ります。

ほんと、これだけで香りは移ります。

ね?かんたんでしょ?

匂い袋と箱に入れるのは、なんでもいいんですよ。

ハンカチや名刺入れ、筆記具、システム手帳など、香りは移したい物を何でも入れちゃってください!

まとめ

この記事では、匂い袋の使い方と活用法について書きました。

匂い袋というのは、火をつけたり温めたりしなくても、香ってきます。

そして、匂い袋を活用して、「物」に移った香りというのは、ほんのりと香ってきます。

その香りっていうのが、また、やさしい香りなので、ぜひ匂い袋も使ってみてくださいね。

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